記事公開日:2021.06.13 | 最終更新日:2021.06.15

自然分娩はこんな感じ!マタニティ期必見!私の出産体験レポ

自然分娩はこんな感じ!マタニティ期必見!出産体験レポのアイコン
魚見舞

この記事を書いた人

スタジオモーツァルトでSNS担当してます、魚見舞です。 現在3人の子供がおります。 妊娠期は楽しみな気持ち、不安な気持ちなど様々な思いがあると思います。3人目は帝王切開だったこともあり、自然分娩・帝王切開の両方経験があるので、妊娠中だけでなく、出産に向けての様々な気持ちなどにも寄り添いお役に立てる情報を、伝えて行きたいと思います

スタジオ・モーツァルトのマタニティ情報を
ご覧頂きありがとうございます。

今回はマタニティライフを送る今だからこそ
読んでほしい「自然分娩」についてです。

そして、今回は私の体験をメインに紹介させて
頂きますので、未知の出産に挑む今、少しでも
皆様の参考になればな?と思います。

では、早速行ってみましょう!

自然分娩とは?

妊婦さんの体の自然な流れに任せて陣痛を待ち、
陣痛が来たら自力で出産をむかえるのが自然分娩です。

吸引分娩や鉗子分娩(かんしぶんべん)であっても、
自然分娩となります。
また、陣痛促進剤を使った場合でも自然分娩になります。

 

 
 
 
 
 
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出産前の不安は誰にでもある!

出産前の今、出産に対する不安や恐怖心
がある方いらっしゃいませんか?

私は物凄くありました!
だって本当に未知のことだから…
予定日が近づくにつれ不安と恐怖心が増して
行った事を覚えています。

でも、その気持ちは誰にでもあるから大丈夫!
「不安とか怖いとか思って…弱いママだな。」
などと思わなくて大丈夫です!

みんな不安だったり怖かったりしますよ。

私はどちらかというと、陣痛に対しての恐怖心
が強かったかもしれません。

赤ちゃんを産む痛さがどんなものかが全く想像
つかない恐怖心…

「どのくらいの痛み?」
「鼻からスイカ?」
「耐えれるの!?」

と、色々な事を妊娠初期から陣痛に対する
不安が大きかったですね。

マタニティ期必見。私の自然分娩を紹介します。イメージ画像1

実は私、かなりのビビりでして…(笑)
ちょっと驚かされただけでもリアクション芸人さん
なみのリアクションをとってしまうほどのビビり(笑)

そんな私の出産体験をお届けしますので、
ぜひ読み進めて下さいね。

いよいよ出産!陣痛から出産まで

 

 
 
 
 
 
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陣痛を体験するまで
「陣痛が来ても私気付くのかな?」
と思っていましたが、気付きます!

いつもとは違う違和感のある痛みと痛みの波。

最初は痛みの感覚もまばらですが、
確実にいつもと違うお腹の痛み。

いよいよ来た!と思うと同時に、
「え!?私、今日産むの?」
「今日産まれるの?」
と、いう出産に対して全く覚悟をしていない
感じの、変な感情がありました(笑)

この感情は2人目の時も同じでした。
全く心構えの変わらない私…(笑)

 

 
 
 
 
 
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私がお世話になっていた産院では
初産婦は「陣痛の感覚が5分間隔」
になったら産院へ電話。

経産婦は「陣痛の感覚が10分間隔」
になったら産院へ電話。

という流れだったので、陣痛の感覚を
測っていました。

当時はガラケーでしたが、
陣痛の間隔をはかるアプリを使いました。

 
 
 
 
 
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陣痛の感覚が不規則な時には、
1人目の時は、
入院するための荷物をまとめたり、
着替えたりしていました。

2人目の時は、
上の子のお弁当を作っていて、
「明日からしばらくお弁当作れなくなるのか…」
などと思っていました。

色々しているうちに感覚が一定になって来たので
産院に電話をし、病院へ向かいます!

産院では子宮口の開き具合を見るため
まず、内診でグリグリされました…。

検診でも内診されるたびに、内診時の痛みが
恐怖でしたが、陣痛中は更に辛かったです(涙)

そして、1人目の時はまだ子宮口は
そんなに開いてないけど、
初産で不安だろうからと、そのまま入院させて
頂きました。

2人目は、
「まだ開いていない」との事で一度帰宅…。

「えーーー!帰るの!?」と思った事を
今でも覚えています(笑)
その1時間後くらいにまた連絡をし病院へ。

子宮口が開いてきたらいよいよです。
ここから本格的な陣痛との戦いが始まります!

陣痛の時はこんな風に過ごしていました

陣痛の感覚が一定になって来たとは言え、
まだ動ける余裕のある私は、携帯をいじって
友達にメールをしたりしていました。

2人目の時は、病室内をウロウロ歩いて、
「早く生まれてこい!」と思っていましたね。

…でもね。

いざ本格的な陣痛が来ると、
何もできない!!

怖がらせてしまうかもですが、私の場合は
全く何もできず、ただただ痛みに耐えるだけ
の時間を過ごしていました。

1人目の時なんて味わった事のない痛みから
陣痛の波が来るたびにナースコール(笑)

今思えば何やってるの私!と思いますが、
当時は必死!それはそれは必死!

よく陣痛中の妊婦さんが描いた赤富士の絵には、
妊娠を引き寄せるパワーがあるとされていて、
赤富士を書いている妊婦さんをSNSで見ていましたが、

「かける余裕なし!」
というのが私の本音です(笑)

 

 
 
 
 
 
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とにかく痛い!とにかく耐える!
ことしか出来なかったです。

陣痛でギャーギャー騒いでいる中、
1人目の時は、病院のベッドで破水。
破水も、「あれ?なんか水が出た?」
という感じでした。

破水は、勢い良く流れ出す場合と、
チョロチョロと少しずつ進行する場合(高位破水)
があり、どちらも妊娠後期に起こります。

私は病院で破水をしましたが、病院や産院では
「破水したら連絡をください」と指導される
ことがほとんどだと思いますので、破水をしたら
すぐに病院・産院へ連絡をしましょう。

2人目の時は、分娩台にあがっても全く
破水する気配がなく、「いきんで!」と
言われ自力で破水しました。

自力で破水とか…こんなことあるんだ?
と思いました(笑)

破水が起こると、いきみたくなってきます。
しかし、我慢しなくてはいけない…。

これがまたツライんです!!
お腹が痛くてトイレを我慢している状態が
しばらく続きます。

いきみ逃しの方法など色々見ていましたが、
必死過ぎて、正直出来ませんでした。
私の場合は、ひたすら必死に耐えていました。

私は陣痛の痛みより、いきみを逃す方がつらかった
と感じています。

いき見逃しに苦労される方も結構いますね。

いきみ逃しの方法

① 肛門あたりを押す
② 腰をさする、腰や尾てい骨辺りを押す
③ 正座やあぐらをしてかかとで肛門を押す
④ ラマーズ法などいきみ逃しの呼吸法に集中する
⑤ 好きなことを考えて、いきみや痛みから意識をそらす
⑥ お尻の筋肉をキュッと締める
⑦ 息をゆっくり吐きながら深呼吸する

私は、2人目の時に上記の⑤をしていました。
いきみたくなるのと同時に、お腹に手をあてて
赤ちゃんが産道を通っているイメージをして、

「大丈夫だよー」「上手に通ってるね」
「安心して出てきてね」

などと心の中でつぶやいていました。

 

 
 
 
 
 
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2人目の時に感じたのは、イメージして
自分を落ち着かせることは大切だと思いました。

1人目の時は全然できなかった私が言うのもなんですが(笑)
いき見逃しは辛いですが、自分のペースで出来るだけ
リラックスしてみましょう♪

そして、このいきみ逃しの最中に分娩室に移動し、
自分で分娩台に上がらなくてはいけない
産院もあります。

私はそうでした。
これも相当きついです…。

陣痛がおさまった瞬間に歩く。
陣痛が来たら歩けず止まる。

「ダレカ…ワタシヲ、ハコンデクダサイ」
って思いながら、歩きました(涙)

そう思うと、出産は最初から最後まで
本当に大変なことだと改めて思います。

必死で歩いて分娩台にあがり、子宮口全開
になったらもう我慢せずいきみ開始!

「いきんで良いよ!」
と言われたらもう今までの我慢してた分を
一気に開放して全力でいきみました(笑)

1人目時は何度もいきみましたね。
先生たちが
「上手だよー!ちゃんといきめてるよー!」
と、励ましの言葉をかけてくれるのですが、
必死な私は

「まだ!?まだなの!?」
と思っていました(笑)

何度も何度もいきんで
「頭見えたよー」
と言われてからも何度もいきんで、
「まだ!?もう終わる!?」
と必死に聞いていた事を覚えています。

必死過ぎて早くこの時間を終わらせたかった
のが言葉に出てますね(笑)

2人目の時は3~4回いきんだら出てきてくれた
事を覚えています。

産まれた瞬間は、1人目も2人目もドゥルン
て感覚がありましたが、2人目の方が
生まれた瞬間の痛みが強かったです。

ちなみに私は1人目も2人目も
立ち合い出産はしていません。

必死な時に声かけられたら、どんな言葉で
あっても「話しかけないで!」となってしまい
そうだと初めから思っていたので(笑)

感動?疲労?出産直後の気持ち

1人目 分娩時間 15時間51分
2人目 分娩時間 10時間30分

この時間は、私が出産した産院では本格的な陣痛
が来てから出産までの時間を記録したものです。

ですので、分娩台に上がりいきみ開始してから
産まれるまでの時間は、
1人目は30分くらい、2人目は数分で産まれた
思います。

そして1人目が産んだ瞬間の感想はハッキリと
「出た?もう終わったの?」
と確認していたのを覚えています(笑)

2人目の時は1人目の時よりも早かったので
「え?終わり?産まれた?」
と確認したのを覚えています。

そう…
私、どっちの瞬間も感動と言うより
表現の仕方は悪いかもしれませんが、
「やっとこの辛さが終わった・解放された」
の方が大きかったのだと思います。

自分でも、出産直後は感動するものだと
勝手に思っていましたが、違いましたね(笑)

それくらい本当に大変だったと感じますし、
今まで生きて来た中で、一番頑張った瞬間
だと思いました。

私は1人目の時にカンガルーケアをして
頂きました。

これがその時の写真です。
本当に産まれてすぐなのでへその緒も付いたまま。

カンガルーケアの写真(私の宝物です)

この瞬間は、
「私…本当に産んだんだ!」
「生まれてきてくれたんだ。」
母親になったという事を実感しました。

今見ても命の誕生を感じるこの写真は
私の大切な宝物です♡

【自然分娩】気になる産後はどんな感じ?

出産したその日は全く寝れませんでした。
絶対疲れているのに、全く眠くならなかったです。

これは、「産後ハイ」らしく助産師さんに
あるあるだから大丈夫だよ♪と言われましたね。

痛み的な事は、お股が痛いのはもちろんですが
全身筋肉痛がありました。

全力で、全身を使って痛みに耐え・出産をした
証だと私は思っています。

後は後陣痛が痛かったですね。
後陣痛とは、子宮が収縮する時の痛みで、
産後3日くらいは陣痛のような痛みが定期的に
ありましたよ。

後陣痛も痛かったなぁ…。

後陣痛は経産婦の方が痛みが強くなる傾向に
あるようで、確かに2人目・3人目の時の方が
辛かったです。
(3人目の出産話は次回の記事でお伝えします)

これは、初産に比べて子宮が収縮するスピード
早いため後陣痛も強く感じるそうです。

出産してからも色々な痛みはあるものの、
私は食慾はあったので、毎日の食事の時間が
楽しみでしかたなかったです(笑)

そして、出産翌日には母子同室だったので
毎日毎日我が子を見ている幸せを感じていました。

さいごに

マタニティ期必見。私の自然分娩を紹介します。イメージ画像2

これは私の自然分娩の様子なので、
この様子が絶対ではありません。

これを読んで不安になった方もいるかもしれません。
でも、リアルな体験と心情を書いてみました。

本当に最初から最後まで出産というのは
大変ですが、お腹の赤ちゃんもママと一緒に
頑張っています。

初めて出産をされる方も、2人目以降の出産の方も
それぞれ皆さん不安はあると思います。

出産は1人1人違いますので、参考程度に
笑って読んで頂けたら嬉しいです♪

気になることがありましたら、専門の医師や
産院の医師へ相談して下さいね。

これから出産に向けてママの全力の愛で
我が子を誕生させてあげましょう♡

本当にヘタレな私が乗り超えた妊娠・出産。
皆さんなら大丈夫です。
痛い・ツライ・不安はあって当然なので、
自分のペースで出産に挑んで下さいね♪

産後の写真撮影も承っておりますので、
「記事はこうだったけど私はこうだった」
などとお話に来てくださいね。

 

 
 
 
 
 
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くわしくは「マタニティフォトギャラリー&お客様の感想」をどうぞ。

またこの度、スタジオモーツァルトでは新しく
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産後のベビーフォト(ニューボーン・ハーフバースディ)に
興味がある方ははこちらからどうぞ。

スタジオモーツァルト・ベビー&ファミリー

****************************************

※本記事内の画像につきましては、Twitter・
インスタグラムの埋め込み機能を利用して掲載
させて頂いております。

※いきみ逃しの方法や・破水について、今回
下記のサイトを参考に書かせて頂きました。

出産の流れ「陣痛・破水」いつ、どんな風に起こる?

こそだてハック

 

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マタニティフォト専門スタジオ「モーツァルト」は、おかげさまで4000人以上のお客様にご利用いただき、多くの写真掲載許可と嬉しいお声をいただいております。

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    マタニティフォト〜Neo Family〜

    Neo Family Photo !! Neo Maternityphoto !! 新しい生命を授かり、家族全体で楽しみに待ち望んでいる時・・・ それは一緒にいるワンちゃんにも伝わっています。 今回のマタニティフォトは二つのテーマで撮影しました。 ① 奥様一人の撮影はのびのびと美しく、華やかに・・・ ② 家族全員では温もり、嬉しさをどう引き出すか・・・で撮影しました。 こ夫婦のお腹の中にいるお子様に対する愛情はもちろんのこと、ワンちゃんからどう赤ちゃん対する温もりを魅せれるかで撮影しました。。 …

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    Last Maternityphoto(ラストマタニティフォト)

    瞳の輝きをそのまま写真に・・・ とても目力があり、瞳の輝いている方なのでそこを意識してライティングして撮影しました。 また一人で撮影する際は、ゆったりとした柔らかい時間の中で美を感じられるように・・・ 家族で撮影する際はもう少しスピード感(笑い声など)が感じられるように引き出していきました。

    お客様の声 No.1025マタニティフォト

    東京都/K様

    マタニティフォト・ 静寂な時間の中で・・・

    静寂かつ上品なイメージを大切に撮影しました。 お会いした際に感じたイメージは静かさの中に真の通った方だと・・・。 また本人が放つ上品さを損なわないようにそしてフワッとしたものにならないように気をつけました。 普通、柔らかさを前に出す際は白い衣装イメージにしますがあえて黒で静寂さ、真の強さ、優しさをまとめました。

    お客様の声 No.1022マタニティフォト

    東京都/Y様

    マタニティフォト〜Clarity…

    お腹の子と過ごす時間を永遠に真空パックする気持ちで・・・ 今回のマタニティフォトは感覚のとても良い妊婦さんでしたので お腹の子を強く感じてください・・・とだけ伝えあとは最小限の指示で撮影に臨みました。 言葉で引き出す表情とは異なり、妊婦さん特有のオーラが写真に出ていると思っています。

    お客様の声 No.1009マタニティフォト

    神奈川県/A様

    神秘さを感じながらもシンプルなマタニティフォト。

    出来るだけ柔らかく、そしてシンプルに… 本人たちのキャラでもある優しい感じを大切に表現するため白の衣装で出来るだけシンプルにそしてポーズも出来るだけポーズっぽくならないように考えて撮影しました。 妊婦さん独特の神秘さを秘めている方でしたのでその雰囲気を生かし何も足さない、何も引かない力まない撮影で淡々と撮影しました。

    お客様の声 No.1027マタニティフォト

    東京都/ H様

    マタニティフォト〜夫婦の笑顔〜

    夫婦の笑顔を最大に・・・・ 撮影する前からとても仲の良さがお二人から伝わって来ました。 その雰囲気をマタニティフォトに残したいと思い満面の笑顔をどう引き出すかにポイントを置きました。 生まれて来るお子様に生まれる前にご夫婦でこんなに嬉しく楽しんでマタニティフォトを撮影したんだよ!と感じてもらえる写真を目指しました。

    お客様の声 No.1020マタニティヌード

    東京都 /A様

    マタニティフォト・白の世界で・・・

    マタニティフォトを白の世界で・・・ ご本人の持っている柔らかいイメージを大切にしなやかな写真になるよう努めました。 風を使用して撮影しましたがあくまで風はしなやかに髪がたなびく程度にしてどちらかというと風の強さより心地よさが伝わってくるように・・・ と撮影しました。

    お客様の声 No.1031マタニティフォト

    東京都/M様

    マタニティフォト〜with Belly dance〜

    ベリーダンスを普段、行なっているということからその雰囲気を重視して・・・華やかさを大切に撮影しました。